
ロッテの小島和哉投手と、種市篤暉投手が3日、節分の豆まきを実施した。鬼役を務めた報道陣に対し、豆の代わりに千葉名産の落花生をまき、邪気を払った。
指揮官から開幕投手候補に名を挙げられる2人は、手のひらいっぱいの落花生を投げつけ、満面の笑み。気温26度の暑さの中、節分を満喫した。
スポーツ報知

ロッテの小島和哉投手と、種市篤暉投手が3日、節分の豆まきを実施した。鬼役を務めた報道陣に対し、豆の代わりに千葉名産の落花生をまき、邪気を払った。
指揮官から開幕投手候補に名を挙げられる2人は、手のひらいっぱいの落花生を投げつけ、満面の笑み。気温26度の暑さの中、節分を満喫した。