
◆パ・リーグ ロッテ―西武(6日・東京ドーム)
西武・鈴木将平外野手が初回、先制の中前適時打を放った。1死二塁で128キロのスライダーを中前へはじき返した。四球で出た1番の外崎が二盗と田村の二塁悪送球で三塁へ進み、好機を拡大した直後の一打に「外崎さんが三塁まで進んでくれたので、気持ちを楽にして打つことができました」と先輩に感謝していた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ ロッテ―西武(6日・東京ドーム)
西武・鈴木将平外野手が初回、先制の中前適時打を放った。1死二塁で128キロのスライダーを中前へはじき返した。四球で出た1番の外崎が二盗と田村の二塁悪送球で三塁へ進み、好機を拡大した直後の一打に「外崎さんが三塁まで進んでくれたので、気持ちを楽にして打つことができました」と先輩に感謝していた。