
◆オープン戦 西武8―1中日(9日・ベルーナドーム)
3年連続の開幕投手に決まっている西武のエース・高橋がオープン戦初登板。6回から4イニングを投げ、被安打3、奪三振5で中日を無得点に抑えた。
150キロ台の直球にフォークボールもさえ、4連続三振でスタートするなど圧巻の内容。松井監督は「ボールに強さがあって素晴らしかった。球に伸びがあり、154キロまで出ていた。ベンチから見ていると、相手に向かって行く『圧』が感じられた」と絶賛していた。
スポーツ報知

◆オープン戦 西武8―1中日(9日・ベルーナドーム)
3年連続の開幕投手に決まっている西武のエース・高橋がオープン戦初登板。6回から4イニングを投げ、被安打3、奪三振5で中日を無得点に抑えた。
150キロ台の直球にフォークボールもさえ、4連続三振でスタートするなど圧巻の内容。松井監督は「ボールに強さがあって素晴らしかった。球に伸びがあり、154キロまで出ていた。ベンチから見ていると、相手に向かって行く『圧』が感じられた」と絶賛していた。