
◆パ・リーグ 西武―オリックス(21日・ベルーナドーム)
西武・山川穂高内野手が先制の適時打を放った。初回1死一、二塁でカウント1―0から椋木の146キロの速球を左翼へ運んだ。「打ててよかったです」と淡々と振り返った。前回7月7日(京セラドーム)での対戦では椋木から3三振を喫していたが、まずは第1打席でそのリベンジを果たした。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―オリックス(21日・ベルーナドーム)
西武・山川穂高内野手が先制の適時打を放った。初回1死一、二塁でカウント1―0から椋木の146キロの速球を左翼へ運んだ。「打ててよかったです」と淡々と振り返った。前回7月7日(京セラドーム)での対戦では椋木から3三振を喫していたが、まずは第1打席でそのリベンジを果たした。