
◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(19日・京セラドーム)
オリックス・山岡泰輔投手が前半戦最後の先発で7回112球を投げ、7安打1失点7奪三振の粘投。今季6勝目を挙げ、防御率を1・75としてリーグトップをキープした。
7回まで毎回安打を許す苦しい投球も、失点は3回2死二塁から近藤に浴びた適時打の1点のみに抑えた。2回にマッカーシーの先制2ラン、紅林の適時二塁打で3点を挙げるなど、小刻みな打線の援護も心強かった。
スポーツ報知

◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(19日・京セラドーム)
オリックス・山岡泰輔投手が前半戦最後の先発で7回112球を投げ、7安打1失点7奪三振の粘投。今季6勝目を挙げ、防御率を1・75としてリーグトップをキープした。
7回まで毎回安打を許す苦しい投球も、失点は3回2死二塁から近藤に浴びた適時打の1点のみに抑えた。2回にマッカーシーの先制2ラン、紅林の適時二塁打で3点を挙げるなど、小刻みな打線の援護も心強かった。