
ソフトバンクの宮崎秋季キャンプが3日、同市内の生目の杜運動公園でスタートした。
チームの宮崎協力会による宮崎特産品の贈呈式も行われ、伊勢エビ10キロと宮崎牛30キロが贈られた。藤本監督は伊勢エビを手に笑みを浮かべた。
指揮官は「昨日、王会長から言われたことをしっかり頭に入れて、元気を出してやっていこう」と選手らに呼びかけた。
スポーツ報知

ソフトバンクの宮崎秋季キャンプが3日、同市内の生目の杜運動公園でスタートした。
チームの宮崎協力会による宮崎特産品の贈呈式も行われ、伊勢エビ10キロと宮崎牛30キロが贈られた。藤本監督は伊勢エビを手に笑みを浮かべた。
指揮官は「昨日、王会長から言われたことをしっかり頭に入れて、元気を出してやっていこう」と選手らに呼びかけた。