
オリックス・山下舜平大投手が宮崎キャンプのブルペン投球で驚異の155キロを計測した。
「出力を入れて投げようと思った」とエンジンをかけ、剛腕ぶりを発揮。ラプソードで球速と回転数を確認しながら投じ、155キロという数字には「疑いました」とちゃめっ気たっぷりに笑った。カーブ、フォークを交えた58球のピッチングにも手応えをつかんだ。
スポーツ報知

オリックス・山下舜平大投手が宮崎キャンプのブルペン投球で驚異の155キロを計測した。
「出力を入れて投げようと思った」とエンジンをかけ、剛腕ぶりを発揮。ラプソードで球速と回転数を確認しながら投じ、155キロという数字には「疑いました」とちゃめっ気たっぷりに笑った。カーブ、フォークを交えた58球のピッチングにも手応えをつかんだ。