【日本ハム】ドラ3宮崎一樹がドラ5星野ひのでを“告発”「ちょっと生意気になってきました」

スポーツ報知

新人合同自主トレでノックを受ける日本ハムのドラフト3位ルーキー・宮崎一樹(山口 泰史)

 日本ハムのドラフト3位ルーキー・宮崎一樹外野手=山梨学院大=が11日、同5位・星野ひので外野手=前橋工高=の変化を暴露した。

 新人合同自主トレも3日目を迎え、第1クールを終了。新人同士の関係性を聞かれた宮崎は「細野、進藤はいつも一緒なんで、もともと仲は良かったんですけど。星野ひので君がちょっと生意気になってきました。ちょっとなめ始めました。まだ3日ですよ?」と笑った。

 実際に取材対応中、後ろを通った星野はにやつきながら近づくと、すれ違いざまに尻を軽くたたくスキンシップ。宮崎は「もうなんか、普通にいじってきます。かわいいっすよ」。同期の仲の良さを感じさせた。

 尻をたたいた星野は「いや、ぶつかっちゃっただけです(笑)。同期の高卒はもうみんな結構仲良くて。あと大学生の人たちも結構優しくて、いろいろ教えてくれたりするんで、すごい話しやすくて楽しいです」と話していた。

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