【オリックス】新人5選手が「日本一」の宮崎牛を堪能 ドラフト1位・曽谷龍平は「日本一の味がしました」

スポーツ報知

オリックスのドラフト1位・曽谷龍平は宮崎牛ステーキを焼く

 

 オリックスの新人5選手(支配下)が宮崎市内のホテルで宮崎牛を堪能した。この日はキャンプ初の休日で、コックコートに着替えて調理を体験。それぞれが塩コショウを振り、丁寧に焼き上げたA5ランクのサーロインステーキを口に運んだ。宮崎牛は史上初めて4大会連続で内閣総理大臣賞を受賞した「日本一」のブランド牛。ドラフト1位の曽谷龍平投手=白鴎大=は「今まで食べたことがないぐらいのおいしさで、ビックリしました。日本一の味がしました」と笑みをこぼし、宮崎出身の5位・日高暖己投手=富島=も「宮崎のおいしいものは? と聞かれれば『宮崎牛』って一番に答えたいです」としっかりPRしていた。

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