
西武の水上由伸投手が来季の最優秀中継ぎ投手のタイトル奪回を誓った。
60試合に登板した昨季はパ・リーグ新人王と合わせて2冠に輝いたが、今季は序盤の不調もあって23試合の登板にとどまった。「(来季は)本当にやるだけ。最優秀中継ぎ投手のタイトルはもう一回、取りにいきたい」と意欲。「筋量、体脂肪率を意識して追い込んでいくしかない」と筋トレを軸にして、体を作り直す。
スポーツ報知

西武の水上由伸投手が来季の最優秀中継ぎ投手のタイトル奪回を誓った。
60試合に登板した昨季はパ・リーグ新人王と合わせて2冠に輝いたが、今季は序盤の不調もあって23試合の登板にとどまった。「(来季は)本当にやるだけ。最優秀中継ぎ投手のタイトルはもう一回、取りにいきたい」と意欲。「筋量、体脂肪率を意識して追い込んでいくしかない」と筋トレを軸にして、体を作り直す。