
WBC日本代表のロッテ・佐々木朗希投手が31日、石垣島で行われた全体練習に参加。気温19度の中、WBC球を使用し100球以上を投げ込んだ。
体幹トレーニングやランニングをした後、WBCで使用される球を使用し、味園ブルペンキャッチャーとキャッチボール。最大約60メートルの距離で投げた後、最後は18・44メートルほどの距離で強めに20球程度。クイックやフォームの確認などもしながら計100球以上を投げ込んだ。
スポーツ報知

WBC日本代表のロッテ・佐々木朗希投手が31日、石垣島で行われた全体練習に参加。気温19度の中、WBC球を使用し100球以上を投げ込んだ。
体幹トレーニングやランニングをした後、WBCで使用される球を使用し、味園ブルペンキャッチャーとキャッチボール。最大約60メートルの距離で投げた後、最後は18・44メートルほどの距離で強めに20球程度。クイックやフォームの確認などもしながら計100球以上を投げ込んだ。