
◆パ・リーグ 西武4―2オリックス(2日・ベルーナドーム)
オリックスの連勝が5で止まった。宗の2ランで先制したが、先発・山本が今ひとつ。4回に西武戦で41イニングぶりの失点を喫すると、6回を119球で降板となった。
1点のリードを保っていた8回には3番手・本田が押し出し四球を含む3失点。勝てば首位・西武とゲーム差なしに迫るところだったが、2ゲーム差に広がった。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武4―2オリックス(2日・ベルーナドーム)
オリックスの連勝が5で止まった。宗の2ランで先制したが、先発・山本が今ひとつ。4回に西武戦で41イニングぶりの失点を喫すると、6回を119球で降板となった。
1点のリードを保っていた8回には3番手・本田が押し出し四球を含む3失点。勝てば首位・西武とゲーム差なしに迫るところだったが、2ゲーム差に広がった。