オリックス黒木が「右肘内側靭帯の炎症」で離脱 高城に続き連日のケガ人
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オリックス・黒木優太※写真提供:Full-Count(写真:荒川祐史)2日には高城が「左腓腹筋の肉離れグレード1」で離脱
オリックスは3日、黒木優太投手が宮崎市内の病院でMRI検査を受け「右肘内側靭帯の炎症」と診断されたことを発表した。
今後はしばらくノースローで状態をみながらリハビリを行っていく。2日には高城俊人捕手が「左腓腹筋の肉離れグレード1」の診断を受けたことが発表されていた。
(Full-Count編集部)
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