
◆パ・リーグ ソフトバンク―楽天(17日・みずほペイペイ)
楽天の先発・岸孝之投手が6回途中3失点で降板した。
5回まで持ち前の緩急を生かした投球で相手打線を無失点に抑えていたが、6回2死一、二塁で中村に右越え3ランを被弾。108球で降板した。前日は「先発がしっかりして勝っていけたらチームも乗っていける」と話していたが、1球に泣いて2勝目を逃した。
スポーツ報知

◆パ・リーグ ソフトバンク―楽天(17日・みずほペイペイ)
楽天の先発・岸孝之投手が6回途中3失点で降板した。
5回まで持ち前の緩急を生かした投球で相手打線を無失点に抑えていたが、6回2死一、二塁で中村に右越え3ランを被弾。108球で降板した。前日は「先発がしっかりして勝っていけたらチームも乗っていける」と話していたが、1球に泣いて2勝目を逃した。