
◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(24日・帯広)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「8番・一塁」で出場し、10試合、33打席ぶりの安打となる同点タイムリーを放った。
1―2の4回2死一、二塁。カウント1―1から竹安の3球目を右前へはじき返し、二走・近藤が生還した。9日・西武戦(札幌ドーム)の4打席目を最後に「H」ランプから遠ざかっていたが、トンネルを抜け出した。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(24日・帯広)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「8番・一塁」で出場し、10試合、33打席ぶりの安打となる同点タイムリーを放った。
1―2の4回2死一、二塁。カウント1―1から竹安の3球目を右前へはじき返し、二走・近藤が生還した。9日・西武戦(札幌ドーム)の4打席目を最後に「H」ランプから遠ざかっていたが、トンネルを抜け出した。