【日本ハム】釧路でのオリックス戦は日没コールドの珍事 7回終了後引き分けで終了

スポーツ報知

7回終了後悪天候のためコールドになり、スタンドに手を振る(左から)杉谷拳士、新庄剛志監督ら日本ハムナイン(カメラ・今成 良輔)

◆パ・リーグ 日本ハム0―0オリックス(23日・釧路)

 両軍無得点の中、7回終了後、日没コールドで試合が終了。19年8月28日の日本ハム―西武(釧路)以来3年ぶりの日没によるコールドとなった。

 7回終了後、審判団が協議。その後、木内責任審判が「このような天候でこれ以上試合を続行することが厳しいと判断しましたので、日没コールドとします」と説明した。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

パ・リーグ.com ニュース

【日本ハム】釧路でのオリックス戦は日没コールドの珍事 7回終了後引き分けで終了