
オリックス・太田椋内野手が、20日のロッテ戦に今季初欠場した。18日の西武戦(ベルーナドーム)で、9回1死満塁から右手付近に死球を受け、途中交代。19日に大阪市内の病院を受診し、右手首の打撲との診断を受けていた。
この日、出場選手登録は抹消されなかったものの、試合前練習のグラウンドには姿を見せず。岸田監督は「すごい大きなけがにはつながっていない。きょう(20日)は様子を見たけど、また明日はどうなるか分からない」と説明した。
スポーツ報知

オリックス・太田椋内野手が、20日のロッテ戦に今季初欠場した。18日の西武戦(ベルーナドーム)で、9回1死満塁から右手付近に死球を受け、途中交代。19日に大阪市内の病院を受診し、右手首の打撲との診断を受けていた。
この日、出場選手登録は抹消されなかったものの、試合前練習のグラウンドには姿を見せず。岸田監督は「すごい大きなけがにはつながっていない。きょう(20日)は様子を見たけど、また明日はどうなるか分からない」と説明した。