
◆パ・リーグ 日本ハム―楽天(12日・エスコン)
日本ハム・加藤豪将内野手が3回の第2打席に右前適時打を放った。
2死二、三塁から楽天先発・荘司が4球目に投じた直球を強振。一塁ベース寄りに守っていた二塁手の横を抜け、右前へ抜けた。一気に生還を狙った二塁走者の石井は微妙なタイミングで本塁タッチアウトとなったが、5連敗中のチームに貴重な先制点をもたらした。
加藤豪の適時打は6月10日の阪神戦(エスコン)以来、出場17試合ぶりとなった。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―楽天(12日・エスコン)
日本ハム・加藤豪将内野手が3回の第2打席に右前適時打を放った。
2死二、三塁から楽天先発・荘司が4球目に投じた直球を強振。一塁ベース寄りに守っていた二塁手の横を抜け、右前へ抜けた。一気に生還を狙った二塁走者の石井は微妙なタイミングで本塁タッチアウトとなったが、5連敗中のチームに貴重な先制点をもたらした。
加藤豪の適時打は6月10日の阪神戦(エスコン)以来、出場17試合ぶりとなった。