
◆パ・リーグ ソフトバンク―日本ハム(6日・福岡ペイペイドーム)
ソフトバンク・大関友久が体調不良から1軍復帰後、2度目の先発で6回3安打1失点と好投した。
序盤から直球は140キロ台前半~中盤と抑えめだったが、ツーシームなど変化球を効果的に織り交ぜた。2点リードの4回には無死二、三塁から野村の中犠飛で1点こそ失ったが、その後同点は許さず。右翼・柳田の好守備にも救われ、107球を投げ切った。
スポーツ報知

◆パ・リーグ ソフトバンク―日本ハム(6日・福岡ペイペイドーム)
ソフトバンク・大関友久が体調不良から1軍復帰後、2度目の先発で6回3安打1失点と好投した。
序盤から直球は140キロ台前半~中盤と抑えめだったが、ツーシームなど変化球を効果的に織り交ぜた。2点リードの4回には無死二、三塁から野村の中犠飛で1点こそ失ったが、その後同点は許さず。右翼・柳田の好守備にも救われ、107球を投げ切った。