
左脇腹の違和感で第6戦を回避することが確実なオリックス・山本由伸投手(24)は26日、京セラDで軽めのキャッチボールを再開した。
25日に続いて、チーム全体のウォーミングアップからは外れたが、センター付近で10メートルほどの距離で行い、3分ほどで終了。現時点で調整のペースが上がっておらず、4回0/3を4失点で途中降板した第1戦(22日・神宮)が今季最終登板になる可能性が高い。
スポーツ報知

左脇腹の違和感で第6戦を回避することが確実なオリックス・山本由伸投手(24)は26日、京セラDで軽めのキャッチボールを再開した。
25日に続いて、チーム全体のウォーミングアップからは外れたが、センター付近で10メートルほどの距離で行い、3分ほどで終了。現時点で調整のペースが上がっておらず、4回0/3を4失点で途中降板した第1戦(22日・神宮)が今季最終登板になる可能性が高い。