日本シリーズのMVPに輝いたソフトバンク・山川穂高内野手(33)が1日、「どすこい!」に終止符を打った。西武時代の19年から続けてきた、おなじみの本塁打パフォーマンスを「もう、やめます」と宣言。「ゲームセットまで、とにかく集中。グラウンドで一切、歯を見せないぐらい。ホームラン打っても、喜んではダメ」と理... 続きを読む