千葉ロッテ、6月のスーパーレディースデーで女性先着1万5000人にユニ配布へ

Full-Count

2018.4.11(水) 16:01

スーパーレディースデーで配布されるユニホームを手に持つ千葉ロッテ・荻野貴司選手【写真提供:千葉ロッテマリーンズ】
スーパーレディースデーで配布されるユニホームを手に持つ千葉ロッテ・荻野貴司選手【写真提供:千葉ロッテマリーンズ】

淡いピンク色を採用、3年連続イケメン5で1位の荻野貴選手は「とても可愛らしいデザイン」

千葉ロッテは11日、6月23日の埼玉西武戦(14時試合開始)のスーパーレディースデーで女性先着1万5000人にレディースユニホーム(nano・universeデザイン)をプレゼントすることになったと発表した。

アパレルブランドnano・universe監修のもと、シンプルなデザイン・淡いピンク色を採用。更に、こだわりのオリジナルシルエットは、身幅や袖口は余裕をもたせながらも着丈は短めにし、幅広い世代が着用できるシルエットになっているという。

サイズはフリーで、配布場所は球場正面エリア一般配布ステーション。2015年、2016年、2017年と3年連続でスーパーレディースデーでのイケメン5選手投票で1位に輝いている荻野貴司外野手は「このユニホームはとても可愛らしいデザインでいいなあと思います。当日は沢山の女性ファンにお越しいただき、このピンク色のユニホームを身にまとってもらい、ZOZOマリンスタジアムを華やかに彩って欲しいと思います」とコメントしている。

記事提供:Full-Count

記事提供:

Full-Count

この記事をシェア

  • X
  • Facebook
  • LINE