ロッテは24日、監督、コーチ、選手を対象としたグルメ企画「PLAYERS COLLAB MENU」として販売している小島和哉投手コラボメニュー「小島のローストビーフ丼」が、2026シーズンの販売数10,000食突破まであと約500食になったと発表した。
「小島のローストビーフ丼」は、上質な牛モモ肉を使用したヘルシーなローストビーフをたっぷり盛り付けた人気商品。全200種類以上を展開している「PLAYERS COLLAB MENU」の中で売上No.1を記録している。同商品は2023年に約11,000食、2024年に約11,000食、2025年に約12,000食を販売し、3年連続で年間販売数10,000食を突破。今シーズンは過去最速のペースで販売数を伸ばしており、8月のホームゲーム開催期間中にも10,000食到達が見込まれている。
なお、今シーズン10,000食を達成した場合、「PLAYERS COLLAB MENU」として初となる4年連続10,000食突破となる。
▼ 小島和哉投手
「いつも『小島のローストビーフ丼』を購入していただき、ありがとうございます。たくさんの方に食べていただいていると聞き、とても嬉しく思っています。球場に足を運んでくださるファンの皆さんに支えていただいていることを改めて感じています。まだまだシーズンは続きますので、グラウンドでも良い結果をお見せできるよう頑張ります。球場へお越しの際は、ぜひ『小島のローストビーフ丼』も楽しんでいただけたら嬉しいです」