【オリックス】宮崎産の「霧島オリーブ赤豚」10頭分が贈呈…井上亮オーナー、岸田護監督が受け取り

スポーツ報知

霧島オリーブ赤豚を受け取る岸田護監督(中)と井上亮オーナー(右)(カメラ・義村 治子)

 オリックス・井上亮(まこと)オーナー、岸田護監督が14日、ニュースターコミュニケーションズの吉原和雄代表取締役から、宮崎県産の「霧島オリーブ赤豚」10頭分(約600キロ)の贈呈を受けた。

 ミネラル豊富な海藻やオリーブ粕を配合したオリジナル飼料で肥育され、脂肪が甘くとろけるおいしさが特徴。吉原氏から「今年は優勝、間違いなしです!」とエールが送られ、井上オーナー、指揮官からは笑みがこぼれた。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

特集
特集
パ・リーグ.com ニュース

【オリックス】宮崎産の「霧島オリーブ赤豚」10頭分が贈呈…井上亮オーナー、岸田護監督が受け取り