【ソフトバンク】鷹祭ユニ、今年は「カチドキレッド」闘志と高揚感を 史上初の背フルネームにも注目

スポーツ報知

鷹祭サマーブースト2025の専用ユニホームを着てポーズする山川穂高(左)と周東佑京(カメラ・朝田 秀司)

 ソフトバンクは15日、「鷹祭SUMMER BOOST 2025」で着用するユニホームを発表した。限定ユニホームを着て戦う毎年夏の恒例行事。今年は「カチドキレッド」と名付けた赤色をベースカラーとし、闘志と高揚感を表現した。球団史上初めて背中の名前をフルネームで表記。選手の存在感を際立たせるデザインとなっている。

 みずほペイペイドームで開催される7月26、27日のオリックス戦と8月1~3日の楽天戦で選手が着用。来場者にもレプリカをプレゼントする。

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【ソフトバンク】鷹祭ユニ、今年は「カチドキレッド」闘志と高揚感を 史上初の背フルネームにも注目