
日本ハムは25日、沖縄・国頭での2軍キャンプを打ち上げた。手締めのあいさつには、4年目の達孝太投手(20)が任された。球団スタッフなどへの感謝などを述べ一本締めの音頭をとった。
稲葉2軍監督は「達も4年目で、少しずつチームを代表して話すのもいい経験かなという風に思って。人前で喋るということを勉強する時期」と達を手締めのあいさつに指名した理由を明かした。また、出来映えを「立派でした。自分の思う考えをしっかり伝えようとしていた。素晴らしかった」と評価した。
スポーツ報知

日本ハムは25日、沖縄・国頭での2軍キャンプを打ち上げた。手締めのあいさつには、4年目の達孝太投手(20)が任された。球団スタッフなどへの感謝などを述べ一本締めの音頭をとった。
稲葉2軍監督は「達も4年目で、少しずつチームを代表して話すのもいい経験かなという風に思って。人前で喋るということを勉強する時期」と達を手締めのあいさつに指名した理由を明かした。また、出来映えを「立派でした。自分の思う考えをしっかり伝えようとしていた。素晴らしかった」と評価した。