
ロッテ・宮崎竜成内野手が3日、ZOZOで契約更改交渉に臨み、100万円増の1500万円(金額は推定)で契約を更改した。
創志学園、立命大、ヤマハを経て24年ドラフト2位で入団した1年目の今季は39試合で打率1割9分4厘、0本塁打、3打点。プロの1軍投手の速球を捉えきれない技術不足を痛感したという。
2年目の来季は打撃を磨いて「セカンドでレギュラーを取りたいです」と競争に打ち勝って、二塁の定位置確保を目指す。
スポーツ報知

ロッテ・宮崎竜成内野手が3日、ZOZOで契約更改交渉に臨み、100万円増の1500万円(金額は推定)で契約を更改した。
創志学園、立命大、ヤマハを経て24年ドラフト2位で入団した1年目の今季は39試合で打率1割9分4厘、0本塁打、3打点。プロの1軍投手の速球を捉えきれない技術不足を痛感したという。
2年目の来季は打撃を磨いて「セカンドでレギュラーを取りたいです」と競争に打ち勝って、二塁の定位置確保を目指す。