
◆パ・リーグ 西武―日本ハム(26日・ベルーナドーム)
日本ハムの清宮幸太郎内野手が、第1打席に先制の右越え二塁打を放った。
15試合ぶりに4番を外れ、「3番・三塁」で先発。初回1死三塁から西武先発・高橋の内角高め直球を捉えた打球は、右翼手のグラブをかすめてフェンスに直撃した。試合前時点で8月は打率1割8分9厘(74打数14安打)と波に乗り切れていなかったが、3試合ぶりの安打で復調を示した。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―日本ハム(26日・ベルーナドーム)
日本ハムの清宮幸太郎内野手が、第1打席に先制の右越え二塁打を放った。
15試合ぶりに4番を外れ、「3番・三塁」で先発。初回1死三塁から西武先発・高橋の内角高め直球を捉えた打球は、右翼手のグラブをかすめてフェンスに直撃した。試合前時点で8月は打率1割8分9厘(74打数14安打)と波に乗り切れていなかったが、3試合ぶりの安打で復調を示した。