
ロッテは24日、荻野貴司外野手が千葉県内の病院で検査を受け、左ハムストリングの軽度の肉離れと診断されたと発表した。
荻野は23日のソフトバンク戦(ZOZO)の4回、中前安打を放った際に左太もも裏に張りを感じ、代走・藤原を送られ途中交代していた。
荻野は今季、4月6日の日本ハム戦(ZOZO)で痛めた右大腿(たい)二頭筋肉離れで離脱。1軍復帰は7月25日と3か月以上の長期離脱となった。今回は軽度のため最短の10日での復帰を目指していく。
スポーツ報知

ロッテは24日、荻野貴司外野手が千葉県内の病院で検査を受け、左ハムストリングの軽度の肉離れと診断されたと発表した。
荻野は23日のソフトバンク戦(ZOZO)の4回、中前安打を放った際に左太もも裏に張りを感じ、代走・藤原を送られ途中交代していた。
荻野は今季、4月6日の日本ハム戦(ZOZO)で痛めた右大腿(たい)二頭筋肉離れで離脱。1軍復帰は7月25日と3か月以上の長期離脱となった。今回は軽度のため最短の10日での復帰を目指していく。