
◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(6日・札幌ドーム)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「7番・一塁」で出場し、3―1の5回に3点適時三塁打を放った。
場面は2死満塁。2ボール1ストライクから2番手・山田の143キロ直球に反応すると、打球は右中間を破り、走者一掃の適時打となった。8月24日・オリックス戦(帯広)以来9試合ぶりの打点。8打数無安打だった満塁では今季初安打となった。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(6日・札幌ドーム)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「7番・一塁」で出場し、3―1の5回に3点適時三塁打を放った。
場面は2死満塁。2ボール1ストライクから2番手・山田の143キロ直球に反応すると、打球は右中間を破り、走者一掃の適時打となった。8月24日・オリックス戦(帯広)以来9試合ぶりの打点。8打数無安打だった満塁では今季初安打となった。