
◆パ・リーグ 西武―オリックス(19日・ベルーナドーム)
西武4番、山川穂高内野手が初回1死一、三塁から左前に先制適時打を放った。
直前の1死二塁、森が低めのショートバウンドする変化球に空振り三振も、捕手若月が一塁にまさかの悪送球で一、三塁となった。
その直後の打席。カウント2―2から低めの変化球を拾うように運んだ。パ・リーグトップの打点を74に伸ばし「打ったのはカーブです。先制タイムリーが打てて良かったです」とコメントした。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―オリックス(19日・ベルーナドーム)
西武4番、山川穂高内野手が初回1死一、三塁から左前に先制適時打を放った。
直前の1死二塁、森が低めのショートバウンドする変化球に空振り三振も、捕手若月が一塁にまさかの悪送球で一、三塁となった。
その直後の打席。カウント2―2から低めの変化球を拾うように運んだ。パ・リーグトップの打点を74に伸ばし「打ったのはカーブです。先制タイムリーが打てて良かったです」とコメントした。