
オリックスは26日、25日に実施した新型コロナウイルスのPCR検査で、松井雅人捕手とスタッフ1人が陽性と判定されたことを発表した。
松井は発熱とけん怠感、スタッフはけん怠感の症状があり、ともに隔離療養をしている。
34歳で捕手陣最年長の松井は今季5試合に出場。チームでは24日のPCR検査で、ドラフト1位の椋木蓮投手と、守護神の平野佳寿投手が陽性判定されている。
スポーツ報知

オリックスは26日、25日に実施した新型コロナウイルスのPCR検査で、松井雅人捕手とスタッフ1人が陽性と判定されたことを発表した。
松井は発熱とけん怠感、スタッフはけん怠感の症状があり、ともに隔離療養をしている。
34歳で捕手陣最年長の松井は今季5試合に出場。チームでは24日のPCR検査で、ドラフト1位の椋木蓮投手と、守護神の平野佳寿投手が陽性判定されている。