
楽天は9日、中島大輔外野手が8日に千葉県内の病院で「左膝自家骨軟骨柱移植術および外側膝蓋支帯切離術、右膝蓋靭帯滑膜切除術」を受けたことを発表した。今後は回復状況を見て復帰を目指す。
3年目の今季は125試合に出場して、打率2割7分4厘、5本塁打、27打点。シーズン序盤は打撃の状態が上向かずに出場機会が減ったが、7月以降に一気に上昇した。苦しい時期を乗り越えて、レギュラーへと返り咲いていた。
また同日、辰己涼介外野手が8日に千葉県内の病院で「右肘関節鏡視下クリーニング術」を受けたことも発表した。
スポーツ報知

楽天は9日、中島大輔外野手が8日に千葉県内の病院で「左膝自家骨軟骨柱移植術および外側膝蓋支帯切離術、右膝蓋靭帯滑膜切除術」を受けたことを発表した。今後は回復状況を見て復帰を目指す。
3年目の今季は125試合に出場して、打率2割7分4厘、5本塁打、27打点。シーズン序盤は打撃の状態が上向かずに出場機会が減ったが、7月以降に一気に上昇した。苦しい時期を乗り越えて、レギュラーへと返り咲いていた。
また同日、辰己涼介外野手が8日に千葉県内の病院で「右肘関節鏡視下クリーニング術」を受けたことも発表した。