
◆パ・リーグ ソフトバンク―西武(12日・ペイペイドーム)
西武・山川穂高内野手が6回、39号2ランを放った。無死一塁でカウント0―1から真ん中に入ってきた136キロのカットボールを左中間のテラス席へ運んだ。9月はここまで27打数1安打と苦しんでいたが、5試合ぶりの一発に「芯でとらえたのですが、打球が低くてどうかなと思っていましたが、ラッキーでした。昨日の練習からいい感触があったので、打てて良かったです」と手応えをつかんでいた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ ソフトバンク―西武(12日・ペイペイドーム)
西武・山川穂高内野手が6回、39号2ランを放った。無死一塁でカウント0―1から真ん中に入ってきた136キロのカットボールを左中間のテラス席へ運んだ。9月はここまで27打数1安打と苦しんでいたが、5試合ぶりの一発に「芯でとらえたのですが、打球が低くてどうかなと思っていましたが、ラッキーでした。昨日の練習からいい感触があったので、打てて良かったです」と手応えをつかんでいた。