
6日の広島戦(エスコン)で左手小指付近に死球を受けた、日本ハムのアリエル・マルティネス捕手(27)が、7日の同戦を欠場した。
6日の試合後、病院には行ったが「重症とは言われていない」と打撲と診断された。7日は打撃などは行わなかったが、試合前練習には参加。8日の同戦に向け「数時間経てば、痛みは徐々に和らいでいくレベル。明日(8日)チェックして痛みがなければプレーする準備はできている」と2試合ぶり出場へ、意欲を見せて、帰路に就いた。
スポーツ報知

6日の広島戦(エスコン)で左手小指付近に死球を受けた、日本ハムのアリエル・マルティネス捕手(27)が、7日の同戦を欠場した。
6日の試合後、病院には行ったが「重症とは言われていない」と打撲と診断された。7日は打撃などは行わなかったが、試合前練習には参加。8日の同戦に向け「数時間経てば、痛みは徐々に和らいでいくレベル。明日(8日)チェックして痛みがなければプレーする準備はできている」と2試合ぶり出場へ、意欲を見せて、帰路に就いた。