
ロッテの吉井理人監督(59)は16日、15日の日本ハム戦(エスコン)で左アキレスけん付近に打球を受けて降板した佐々木について「(本人が)行けると言っていた。次は中6か中7で、ちゃんと行けると思います」と説明した。
佐々木はこの日、ペイペイDでジョギングや壁当てなどを行った。小野投手コーチは「トレーナーの報告もそんなに悪くなかった。大事に至らなかったのは良かった」と話していた。
スポーツ報知

ロッテの吉井理人監督(59)は16日、15日の日本ハム戦(エスコン)で左アキレスけん付近に打球を受けて降板した佐々木について「(本人が)行けると言っていた。次は中6か中7で、ちゃんと行けると思います」と説明した。
佐々木はこの日、ペイペイDでジョギングや壁当てなどを行った。小野投手コーチは「トレーナーの報告もそんなに悪くなかった。大事に至らなかったのは良かった」と話していた。