
◆日本生命セ・パ交流戦 ロッテ―阪神(31日・ZOZO)
ロッテは2番に抜てきした小川龍成内野手が3回に絶妙なセーフティーバントを決め、同点に追いついた。
1点ビハインドの3回は、先頭の8番・友杉が中安で出塁すると、続く和田が四球。荻野の二ゴロ併殺で2死三塁となったが、2番・小川が三塁へ巧みにセーフティーバントで転がすと、執念のヘッドスライディングで内野安打をもぎ取った。
チームは4分けを含む9連勝中で、2005年以来19年ぶりの10連勝を狙う。
スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 ロッテ―阪神(31日・ZOZO)
ロッテは2番に抜てきした小川龍成内野手が3回に絶妙なセーフティーバントを決め、同点に追いついた。
1点ビハインドの3回は、先頭の8番・友杉が中安で出塁すると、続く和田が四球。荻野の二ゴロ併殺で2死三塁となったが、2番・小川が三塁へ巧みにセーフティーバントで転がすと、執念のヘッドスライディングで内野安打をもぎ取った。
チームは4分けを含む9連勝中で、2005年以来19年ぶりの10連勝を狙う。