
日本ハムは22日、清宮幸太郎内野手が昨日21日に仙台市内の病院で精密検査を受け、左腹斜筋筋損傷と診断されたことを発表した。
清宮は20日・ロッテ戦(エスコン)の最終打席時、同箇所に違和感を覚え、前日21日の楽天戦では試合前からグラウンドに姿を見せず、今季18試合目で初めて欠場。この日は試合前練習に姿を見せ、ストレッチなどをしながら笑顔を見せていたが、出場選手登録抹消となった。患部の症状をみながらゲーム復帰を目指す。
また、細川凌平内野手が1軍に合流した。
スポーツ報知

日本ハムは22日、清宮幸太郎内野手が昨日21日に仙台市内の病院で精密検査を受け、左腹斜筋筋損傷と診断されたことを発表した。
清宮は20日・ロッテ戦(エスコン)の最終打席時、同箇所に違和感を覚え、前日21日の楽天戦では試合前からグラウンドに姿を見せず、今季18試合目で初めて欠場。この日は試合前練習に姿を見せ、ストレッチなどをしながら笑顔を見せていたが、出場選手登録抹消となった。患部の症状をみながらゲーム復帰を目指す。
また、細川凌平内野手が1軍に合流した。