【西武】外崎修汰が先制の中前適時打「埼玉の皆さんに勝利を届けたい」

スポーツ報知

3回1死一、三塁、外崎修汰が中前に先制の適時打を放つ(捕手・田村龍弘)(カメラ・今西 淳)

◆パ・リーグ 西武―ロッテ(13日・大宮)

 西武・外崎修汰内野手が3回、先制の適時打を放った。1死一、三塁で直球に押し込まれながらも中前へ落とした。第1打席でも左前安打を放っており「ここ最近、1打席目からいい形で試合に入れています」とうなずいた。大宮での西武戦開催は2019年8月8日の楽天戦以来3年8か月ぶり。「4年ぶりの大宮開催なので埼玉の皆さんに勝利を届けたいです」と誓っていた。

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