
オリックス・鈴木康平投手が1日、宮崎キャンプの初日からブルペンで45球を投げた。プロ6年目は登録名を「K―鈴木」から本名に戻し、19年以来となる先発挑戦も視野に入れてのキャンプイン。投球途中には西武からFAで加入した森友哉捕手がマスクをかぶり「どっしりとした感じで、投げやすかったです。意見交換というか、しっかりとコミュニケーションを取ることもできました」と笑顔をみせた。
第1クール中には100球超えを予定。最速158キロの右腕は「球数を投げておかないといけない」と意欲十分だった。
スポーツ報知

オリックス・鈴木康平投手が1日、宮崎キャンプの初日からブルペンで45球を投げた。プロ6年目は登録名を「K―鈴木」から本名に戻し、19年以来となる先発挑戦も視野に入れてのキャンプイン。投球途中には西武からFAで加入した森友哉捕手がマスクをかぶり「どっしりとした感じで、投げやすかったです。意見交換というか、しっかりとコミュニケーションを取ることもできました」と笑顔をみせた。
第1クール中には100球超えを予定。最速158キロの右腕は「球数を投げておかないといけない」と意欲十分だった。