
日本ハムは1日、浅間大基外野手が右足関節骨棘骨折および外傷性滑膜炎と診断され、都内の病院で「右足関節内遊離体および外傷性滑膜炎に対する遊離体摘出と滑膜切除の手術」を受け、無事に終了したと発表した。全治3か月の見通し。
浅間は「今回手術をするにあたって、シーズン中のこの時期に決断を後押ししてくれた球団の方々に感謝しています。この手術を前向きに捉えて、今より強くなった姿でファンの皆様の前に帰ってこられるようリハビリを頑張ります」とコメントした。
今季は75試合で2割3分2厘、4本塁打、15打点。
スポーツ報知

日本ハムは1日、浅間大基外野手が右足関節骨棘骨折および外傷性滑膜炎と診断され、都内の病院で「右足関節内遊離体および外傷性滑膜炎に対する遊離体摘出と滑膜切除の手術」を受け、無事に終了したと発表した。全治3か月の見通し。
浅間は「今回手術をするにあたって、シーズン中のこの時期に決断を後押ししてくれた球団の方々に感謝しています。この手術を前向きに捉えて、今より強くなった姿でファンの皆様の前に帰ってこられるようリハビリを頑張ります」とコメントした。
今季は75試合で2割3分2厘、4本塁打、15打点。