
オリックスは14日、竹安大知投手が横浜市内の病院で右肘鏡視下遊離体摘出術(通称クリーニング手術)を行ったと発表した。今後は数日間の入院後、患部の状態を確認しながらリハビリを行っていく。
今季は6試合に登板し2勝0敗、防御率3・81をマーク。ヤクルトとの日本シリーズでは第3戦(京セラD)にリリーフで登板していた。
スポーツ報知

オリックスは14日、竹安大知投手が横浜市内の病院で右肘鏡視下遊離体摘出術(通称クリーニング手術)を行ったと発表した。今後は数日間の入院後、患部の状態を確認しながらリハビリを行っていく。
今季は6試合に登板し2勝0敗、防御率3・81をマーク。ヤクルトとの日本シリーズでは第3戦(京セラD)にリリーフで登板していた。