危険な球を必死に転がすも… パ・リーグ インサイト 2018年7月20日 21:17 ニュース オリックス・バファローズ 西野真弘選手(C)PLM7月20日、ZOZOマリンスタジアムで行われている千葉ロッテとオリックスの一戦。同点で迎えた無死1塁の場面。西野選手が危険な球をバントで転がすも、残念な結果に終わってしまった。 6対6の同点で迎えた7回表。先頭の伏見選手が安打で出塁し、続く西野選手はバントを試みる。しかし、頭付近に向かってきたボールを強引にバントし、フラフラと打ちあがった飛球を投手がダイレクトで捕球。さらに1塁走者が戻れず、ダブルプレーに。必死のプレーが裏目にでてしまい、好機を逸する結果となった。 BUFFALOES バファローズ