
◆パ・リーグ ロッテ―西武(13日・ZOZO)
ロッテのドラフト1位・西川史礁外野手が「5番・左翼」でスタメン出場。1―1の同点に追いついた初回、なおも2死二塁で西武先発右腕の上田から左前に勝ち越し打を放った。
146キロの内角直球に詰まり、バットを折りながらも左前に運んで8日の日本ハム戦(ZOZO)以来の打点。「前の(山本)大斗がヒットでつないでくれたので、自分も打って勝ち越そうと思い打席に入ったので良かったです」とうなずいた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ ロッテ―西武(13日・ZOZO)
ロッテのドラフト1位・西川史礁外野手が「5番・左翼」でスタメン出場。1―1の同点に追いついた初回、なおも2死二塁で西武先発右腕の上田から左前に勝ち越し打を放った。
146キロの内角直球に詰まり、バットを折りながらも左前に運んで8日の日本ハム戦(ZOZO)以来の打点。「前の(山本)大斗がヒットでつないでくれたので、自分も打って勝ち越そうと思い打席に入ったので良かったです」とうなずいた。