
◆台湾シリーズ 日本ハム―中信(2日・台北D)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(25)が台湾で“今季1号”を放った。
2回、二死二塁で相手左腕の140キロの直球を振り抜き右翼最前列に2ラン。「ようやくホームランを打ててホッとしています。台湾のファンの前で打つことができてよかったです。我愛全壘打!(ホームランを愛しています!)」と現地の言葉も交えて振り返った。
日本ハムはこの回、五十幡、今川も適時打を放ち、打者13人7点の猛攻を見せた。
スポーツ報知

◆台湾シリーズ 日本ハム―中信(2日・台北D)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(25)が台湾で“今季1号”を放った。
2回、二死二塁で相手左腕の140キロの直球を振り抜き右翼最前列に2ラン。「ようやくホームランを打ててホッとしています。台湾のファンの前で打つことができてよかったです。我愛全壘打!(ホームランを愛しています!)」と現地の言葉も交えて振り返った。
日本ハムはこの回、五十幡、今川も適時打を放ち、打者13人7点の猛攻を見せた。