【西武】高橋光成が6回2失点でリードを許して降板 開幕から10連敗となれば64年ぶりの屈辱

スポーツ報知

高橋光成

◆パ・リーグ ロッテ―西武(27日・ZOZOマリン)

 西武の高橋光成投手が敵地のロッテ戦に先発し、6回107球を投げて7安打2失点で、リードを許して降板した。開幕から10連敗となれば、1960年に11連敗した大津守(近鉄)以来、64年ぶりの屈辱となる。

 チームは今季ロッテに開幕から14連敗中。この日も終盤までリードされており、苦しい戦いが続いている。

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【西武】高橋光成が6回2失点でリードを許して降板 開幕から10連敗となれば64年ぶりの屈辱