
オリックスは、育成のレアンドロ・セデーニョ内野手を支配下選手登録することを発表した。マイナー通算74本塁打の実績を持ち、今季から加入した大砲候補。ファームでは24試合で打率3割7分8厘、1本塁打、14打点と結果を残していた。
投手のワゲスパック、コットン、ニックス、野手ではゴンザレス、シュウィンデルに続く「第6の助っ人」として、外国人枠をめぐる争いも激化しそうだ。
スポーツ報知

オリックスは、育成のレアンドロ・セデーニョ内野手を支配下選手登録することを発表した。マイナー通算74本塁打の実績を持ち、今季から加入した大砲候補。ファームでは24試合で打率3割7分8厘、1本塁打、14打点と結果を残していた。
投手のワゲスパック、コットン、ニックス、野手ではゴンザレス、シュウィンデルに続く「第6の助っ人」として、外国人枠をめぐる争いも激化しそうだ。