
ロッテに3年ぶりに復帰した沢村拓一投手が10日、石垣島キャンプで初のブルペン入り。捕手を立たせ、直球、スライダー、ツーシームなどを織り交ぜながら23球を投げ込んだ。
「まずはマウンドとボールになれることが大切なのでそれだけです。ボールの違いとマウンドの違いっていうのはみなさんが思ってるほど簡単ではない。でもその中で自分で合わせて行くことをやっていかなくちゃいけない」と振り返った。
スポーツ報知

ロッテに3年ぶりに復帰した沢村拓一投手が10日、石垣島キャンプで初のブルペン入り。捕手を立たせ、直球、スライダー、ツーシームなどを織り交ぜながら23球を投げ込んだ。
「まずはマウンドとボールになれることが大切なのでそれだけです。ボールの違いとマウンドの違いっていうのはみなさんが思ってるほど簡単ではない。でもその中で自分で合わせて行くことをやっていかなくちゃいけない」と振り返った。