
◆パ・リーグ 楽天―西武(10日・楽天生命)
西武・山川穂高内野手が先制の適時二塁打を放った。初回2死一塁、カウント0―1から真ん中低めに入ってきた143キロ直球をとらえると、強烈なゴロが三塁手・茂木を強襲して左翼線へ。一塁走者の森が一気に生還して先制。「打ててよかったです」と笑顔でうなずいた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 楽天―西武(10日・楽天生命)
西武・山川穂高内野手が先制の適時二塁打を放った。初回2死一塁、カウント0―1から真ん中低めに入ってきた143キロ直球をとらえると、強烈なゴロが三塁手・茂木を強襲して左翼線へ。一塁走者の森が一気に生還して先制。「打ててよかったです」と笑顔でうなずいた。