8月1日、タマホーム スタジアム筑後で行われたファーム公式戦、福岡ソフトバンク対オリックス24回戦は、7対5でオリックスが勝利した。
オリックスは初回、2死1塁から杉本裕太郎選手の適時二塁打で先制。しかし直後の1回裏、先発の曽谷龍平投手が高橋隆慶選手の適時打などで逆転を許す。
それでも2回表、育成3位・中西創大選手が同点の1号2ラン。3回表に内野ゴロの間に点を加え、5回表には三方陽登選手に6号ソロが飛び出す。8回表、内藤鵬選手の適時二塁打で7点...
8月1日、タマホーム スタジアム筑後で行われたファーム公式戦、福岡ソフトバンク対オリックス24回戦は、7対5でオリックスが勝利した。
オリックスは初回、2死1塁から杉本裕太郎選手の適時二塁打で先制。しかし直後の1回裏、先発の曽谷龍平投手が高橋隆慶選手の適時打などで逆転を許す。
それでも2回表、育成3位・中西創大選手が同点の1号2ラン。3回表に内野ゴロの間に点を加え、5回表には三方陽登選手に6号ソロが飛び出す。8回表、内藤鵬選手の適時二塁打で7点...